超戦龍覇 モルトnext gp プロモ 25

8, 俺がマゲに惚れたきっかけ(なお今は黒緑の模様) 42 コメント 8, ゲームを嗜む人が必ずや一度は憧れを抱いたであろうモノといえば「ドラゴン」「主人公」ではないでしょうか。, 強さ、カッコよさ、いずれもパラメータを最大値まで振り切ったかのような、あのロマン溢れる存在・・・いくつになってもその感動や恍惚は忘れることがないですよね。, そんな「ドラゴン」「主人公」のロマン2つを同時に持ち、共に象徴として掲げる存在がデュエマ界に1人。それぞ、今回紹介する【モルトNEXT】!, 圧倒的なカードパワーを持つドラゴンを次々と展開し、一気に相手を仕留める爆発力たるや、まさに我々の憧れを抱いたロマンそのもの。, 大会にも顔を覗かせるほどの実力を持つこのデッキは、広いプレイヤーに長く愛され、デュエマの象徴とも言うべきデッキでしょう!, 今回は様々な【モルトNEXT】デッキの中から、最も安定感がありどのような状況からでも勝利をつかむ【赤緑モルトNEXT】について、詳しく解説していきますよ!, また、デッキを組みたくなった方はそのまま【赤緑モルトNEXT】カードをまとめて購入することもできます!, 当日の15時までにご注文頂ければ、即日発送で【赤緑モルトNEXT】のデッキパーツをお届けします。, 【赤緑モルトNEXT】の特徴は、もはや言わずもがな。主人公もビックリな切り札級のイケメンドラゴンで連打を仕掛け、一気に相手を制圧する「ド派手さ」にあります。, 《超戦龍覇 モルトNEXT》を場に出し、「マナ武装5」の効果で状況に合わせた「ドラグハート」を呼び出し、打点や捲りを展開。, 「龍マナ武装5」の「攻撃終了後にアンタップする」効果と合わせ、相手を一気に削り落としてフィニッシュ!, 単純明快ながらも一瞬のうちに盤面や戦況をひっくり返すその姿はまさにロマンなのです。, 【リースモルトNEXT】や【不死鳥モルトNEXT】など、その他モルトNEXTとの最大の違いは、盤面を捲る力が高い点。, 《熱血龍 バトクロス・バトル》などのシールドトリガー、《ボルシャック・ドギラゴン》の革命0トリガー、そしてこの2つの能力値の底上げをしつつさらなる捲りに貢献する《FORBIDDEN STAR ~世界最後の日~/終焉の禁断 ドルマゲドンX》。, 主戦力ながらもやや運要素の強いモルトNEXTを大幅にサポートし、確実にフィニッシュを奪っていくことができます。, 以上、ここに後述の『4枚』をプラスで刺した『15枚+超次元3枚』が確定枠。それらを除いた『25枚』が自由枠となります。, 切り札の《超戦龍覇 モルトNEXT》、初動の《メンデルスゾーン》を第一として確保。そして、上振れを巻き起こす危険分子3枚。計『11枚』を基盤に、今回のデッキリストを作成しております。, この自由の効く枠で、攻めを強めるのか、逆にカウンターを強めるのか。どうフィニッシュに持っていくのか、かつどう切り札につなげるのか、自由度が高いからこそじっくりと自分の中のロマンと語り合いましょう。, 《超戦龍覇 モルトNEXT》の展開に向けて、マナ加速やリソース確保、そして返しの札を強めたカウンター型のレシピ。, いかに綺麗な流れを作り出すかに重点を置き、他のモルトNEXTデッキ以上の安定感を誇る形となっています。, (プレミアム殿堂超次元コンビ) 【 クリーチャー 】種族 ガイアール・コマンド・ドラゴン / ヒューマノイド爆 / ドラグナー / 文明 火 / パワー9000 / コスト7, ■マナ武装5:このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、火のコスト5以下のドラグハートを1枚、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。(それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す)■龍マナ武装5:各ターン、このクリーチャーがはじめて攻撃する時、自分のマナゾーンに火のドラゴンが5体以上あれば、攻撃の後、このクリーチャーをアンタップする。■W・ブレイカー, ド派手に舞い相手を落とすこのデッキの切り札。これ無くしてモルトNEXTは名乗れないでしょう!, 自身のカードパワーの高さは言わずもがな。超次元や新たなドラゴンが増えようものなら、さらなる強化が施されること間違いなし。, 現状でも大会に顔を覗かせるその強さ、未来永劫続き得る以上、デュエマをプレイするならば常に見ておくべき存在ですね!, 自分の山札の上から2枚をすべてのプレイヤーに見せる。その中からドラゴンをすべて、タップして自分のマナゾーンに置き、それ以外のカードを墓地に置く。, ドラゴンといえばでお馴染み、そこへ繋げるためのマナ加速《メンデルスゾーン》も同じく4枚。, 《超戦龍覇 モルトNEXT》の「龍マナ武装5」を満たす関係上、自ずとドラゴンが積まれていきます。, その点を考えると、やはりモルトNETのマナ加速はこの《メンデルスゾーン》が必須でしょう!, 【 ツインパクトカード 】種族 アーマード・ドラゴン / 文明 火 / パワー6000+ / コスト6, ■W・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを2つブレイクする)■攻撃中、自分の墓地にある火のカード1枚につき、このクリーチャーのパワーを+1000する。, ────────────呪文────────────カード名:決闘者・チャージャー文明:火コスト:3マナ, ■自分の山札の上から3枚を表向きにする。その中から、《ボルシャック》と名前にあるカードをすべて手札に加え、残りを好きな順序で山札の一番下に置く。■チャージャー(この呪文を唱えた後、墓地に置くかわりに自分のマナゾーンに置く), 《メンデルスゾーン》から繋がるマナ加速として、さらに『4枚』積んであげるのがベストムーブ。, この枠は《フェアリーの火の子祭》と入れ替えるレシピもありますが、受け札となる後述の《ボルシャック・ドギラゴン》にも繋がることを踏まえ、個人的にはこちらの《ボルシャック・ドラゴン/決闘者・チャージャー》推し派閥です。, このターン、次に召喚するクリーチャー1体は支払うコストが3少なくなる。ただしコストは1より少なくならない。, ■このターン、次に自分が召喚する火のドラゴンのコストを最大5少なくしてもよい。ただし、コストは0以下にならない。そのクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。(「スピードアタッカー」を持つクリーチャーは召喚酔いしない), そんな切り札を最速で爆誕させ得る、俗にいう上振れをぶちかます《フェアリー・ギフト》《スクランブル・チェンジ》。, 《メンデルスゾーン》を唱えた後にこの呪文らを唱える事で、最速3ターンでモルトNEXTを降臨。, (殿堂カード) 【 クリーチャー 】種族 メガ・コマンド・ドラゴン / 文明 火 / パワー7000 / コスト6, ■W・ブレイカー■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時または攻撃する時、相手のマナゾーンから光、水、闇、火、自然のカードをそれぞれ1枚ずつ選び、タップする。次の相手のターンのはじめに、それらのカードはアンタップしない。, 「ないよォ! NEXTも覇もないよォ!!」という絶望的な場面も、この子がいてくれれば相手のマナ生成を封じ、切り札までの時間を稼いでくれます。, また、このマナ封じ、単色はもちろんのこと多色デッキ相手となるとこの1枚だけで“詰み”の状況すら作り上げることが可能。, 【 クリーチャー 】 1329 「デュエマ販売・通販・買取専門店【フルアヘッド】」で取り扱う商品「p18/y18 超戦龍覇 モルト next」の紹介・購入ページ 闘将ブレードオーガ, DMBD-10 アルティメット・クロニクル・デッキ 2019 SSS!! ・gp特製プレイマット「gp8th 超戦龍覇 モルトnext」 ・gp特製カードプロテクト「gp8th 超戦龍覇 モルトnext」 ・gp特製ローダー ・プロモーションカード ・gp特製バッグ ※デュエマgpパックの内容は許可なく一部変更になる場合があります。ご了承下さい。 6, 7.7k 13, 12k 「デュエマ販売・通販・買取専門店【フルアヘッド】」で取り扱う商品「p18/y18 超戦龍覇 モルト next」の紹介・購入ページ 21, 64k 35 All rights reserved. 25 メインデッキ 7, 5.9k 11/12 昼過ぎ Dekky117 さんがデッキ「チーム零龍 13 10/25 ながしまCS優勝」を公開。 最新の構築済みデッキをベースにした零龍デッキ デュエルマスターズ DMvault プロモ限定カード(18期) dmp15-y18. 29, 17k ■T・ブレイカー 切り札の 《超戦龍覇 モルトnext》 、初動の 《メンデルスゾーン》 を第一として確保。 そして、上振れを巻き起こす危険分子3枚。 やはりネクストにはマゲがしっくりきますな, ボルドギを入れるんだったらドキンダムで良くないか?と思ってしまう自分がいる。やっぱりマゲ型だったら火の子祭を入れたい。, 現環境だとドキンダムって弱点を抱えてでも、ボルドギドキンダムの切り返し+バトガイのトップ力が桁違いの不死鳥型の方が強そうな気がするんですがどうでしょう 正直マゲ型の方が好きだけど 72 優勝したカムイ選手のリストは《二刀龍覇 グレンモルト 「王」》入りの所謂【nextキング】の型でした。 37 ご指摘ありがとうございました。, 6.8k ○ 当店の取り扱い商品は常に在庫状況が変動しております。在庫管理は行っておりますが、他モールと在庫共有をしており販売等で商品が稀に欠品する恐れがございます。, ○ ご注文は365日・24時間対応しております。配送手続きや入金確認作業等は営業時間内に行っております。予めご了承くださいませ。, ○ 原則と致しまして14時までの注文、ご入金確認におきましては即日発送をさせて頂いております。万が一、遅れる場合は改めてご連絡させていただきます。, ○ 営業時間外のご注文・ご入金に関しては、翌営業日の対応として扱わせていただいております。重ねてご了承くださいませ。. CommoN ProductS All rights reserved. 侵略デッドディザスター, DMC-65 ザ・ムービーデッキ・ショック 「ULTRA FIRE SPIRITS 炎のキズナXX」, ガイアール・コマンド・ドラゴン 【FAQ更新】《ヒラメキ・プログラム》で《龍素記号Srスペルサイクリカ》など、破壊されるかわりに・・・という効果を持つクリーチャーを選びました。破壊され... ■マナ武装5:このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のマナゾーンに火のカードが5枚以上あれば、火のコスト5以下のドラグハートを1枚、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。(それがウエポンであれば、このクリーチャーに装備して出す), 入手可能日を選ぶと自動的にその周辺の時期が選ばれますが、必要ならここで変更できます。, プロモも、1商品1日付毎に、1項目作成してください。(新カードを発売済みにする日を現物と近づけるためと、単純に記録の意味で。), ブロックを変更した場合、保存デッキのレギュレーション対応状況が更新されます。(翌日). 28 Raizer2301さん バトライ武神で捲ったカードは出す順番を選べます。バトライ武神に限った話ではなく、一回の効果で同時に複数体のクリーチャーを出す場合は自分で出す順番を選べます。ただ全部出してか……, 究極の闇にして凄まじき戦士(ン・ダグバ・ゼバ) 闇/火/自然デーモン・コマンド/ヒューマノイド/グランセクト クリーチャー コスト7 p24000・スピードアタッカー・ワールド・ブレイカー・このクリ……, 質問です場に千猫シンカイヤヌスとリュウセイスプラッシュがいる時に何らかの効果で時空の支配者ディアボロスZを出したとき合計で21になったのでストームXXを乗せます そうしたら待機している戦猫の効果でX……, 単騎独走(ショートカット)マグナム火 4コスト アウトレイジ 4000■スピードアタッカー(このクリーチャーは召喚酔いしない)■このクリーチャーが攻撃してブロックされなかった時、相手のシールドを1枚……, 【メビウスチャクラ】と呼ばれるデッキ、テンプレは水じゃなくて自然で組むんだけどね。, 【大会結果】11/15)優勝:worofgggさん、準優勝:三船栞子さんでした。おめでとうございます. あと結構前に流行ったやつですがミツルギの枠に焦土と開拓の天変はかなり強かったです、ドラゴン比率を下げてでも2〜3枚積む価値がありました, 大変申し訳ございません。 ■革命チェンジ:火または自然のコスト5以上のドラゴン 47 【デュエルマスターズ】プロモ高価買取カードリスト | トレコロ: カードを売る/ カードのネット通販と宅配買取ならトレコロ。圧倒的な在庫量の豊富な品揃え!高価買取価格保証のカートシステム!中古トレカシングルカード販売・買取サイト。 Copyright © 2020 ガチまとめ All Rights Reserved. 以上、ここに後述の『4枚』をプラスで刺した『15枚+超次元3枚』が確定枠。それらを除いた『25枚』が自由枠となります。. デュエマ (DMR-16) ... 入札件数 0. モルトnext. 1, 3k 下馬評通り、ちょっと強すぎました。本戦進出者の3割以上がこのデッキを使用しています。 gp4th 優勝. 記念すべき最初のデッキ記事ということで、まずは私の愛するメインデッキである『赤緑モルトNEXT(以下マゲネク)』について、ここに書かせて頂きます。その前にまずは、このデッキのメインパーツである《超戦龍覇 モルトNEXT》について簡単に紹介致します。, 《超戦龍覇 モルトNEXT》(以下モルネク)は登場時の2015年からカードパワー・人物像から高い人気を誇り、GP(CS)プロモにもなったカードですが、5年経った今でもその強さ・人気・値段は健在。その圧巻のカードパワーから、「出せば勝つ」の代名詞として、1度その迫力を知ったら誰もがデッキを組みたくなるパワーカードです。, 相方のドラグハートである[バトガイ刃斗]と[ハートバーン]との火力は言わずと知れ、強力ドラゴンを踏み倒し、モルネクからモルネクなんて出てしまえばゲームセットまでになります。, [バトガイ銀河]で場面を固めるだけでなく、[ガイNEXT]で確実なジャストキルを狙えもする、1度快感を覚えるともう離れなくなるその火力に惹かれる人は少なくないはずです。, その人気故に多くのデッキタイトルが作られました。不死鳥の術で巨大ドラゴンの早期展開を狙う「不死鳥モルネク」黒を混ぜ、ダークマスターズ等で相手を妨害し確実に仕留める「デアリモルネク」ヘブンズゲートでロマネスク2種等を展開し、増えたマナでカウンターを狙う「天門モルネク」 5色になり、モルネクの他にもパワーカード満載の「5cモルネク」龍装チュリスを搭載し革命チェンジで不意を突き、かつ小回りの効く「チュリスモルネク」, この他にもまだまだ知られざるモルネクはどこかしらで作られていると思います。ボルメテウスに負けない位、ファンの多いカードなんだと分かります。因みに私は最近、青を入れリソースを安定させた「シータモルネク」を考えてましたが、結局青のカードが非常に邪魔になりボツになりました。, モルネクの魅力を話したところで、ここからは「マゲネク」の概要について簡潔にお話します。そもそもマゲネクの「マゲ」とは、禁断フィールドである[FORBIDDEN STAR 〜世界最後の日〜]が禁断解放した姿[終焉の禁断 ドルマゲドンX]の略称です。このフィールドは火、闇のコマンドを主体とするデッキとの相性が良く、火闇デッドゾーン・闇単ヘルボロフ等のフィニッシャーとして活躍しています。モルネクも相性ピッタリのデッキの1つとしてこのドルマゲドンXが採用され、攻撃だけでなく禁断解放の圧を相手に与え、コントロール寄りの動きも可能にした「マゲネク」が誕生しました。流行り始めた当初は[メガマナロックドラゴン]等で相手の動きを止めたり、環境自体が今程早くはなかったこともあり容易に解放まで辿り着けましたが、環境の高速化で最近はそこまで辿り着かなくなり、ドルマゲドンの姿を見るのは割とレアなのかもしれません。, でもそんなマゲネクを愛する私のような人も多く存在します。なんだかんだこの型が1番好きだって人も多いはず。なので、これから「もし私が現環境にマゲネクを持ち出すならこうなる」というリストを作ってみました。高速化し、ビートもループもバラ付きのあるカオスな環境にどうすればマゲネクでも戦えるか。私なりに考えて見ましたので、僭越ながらリストを提供させて頂きます。, マゲネクで1つ言いたい事は、初動が引けなければ終わるデッキだと言うこと。正直そのくらいの覚悟がないとこのデッキは握れません。回った時の爆発力に惹かれ私は握り続けていました。握りたての最初から「引けば勝つ」の精神で大会に出てましたが、それが1番「モルネク」というデッキを握る上で必要な心掛けです。事故ったら相手のシャッフルが上手かったと思いポジティブになりましょう。とはいえ、コンボデッキなどとは違い、モルネクは個々のカードパワーがそれなりに高く、制圧力にそれなりに長けています。特にモルネクはこれ1枚で勝ちまで持っていけますので、己の右手に掛けるという所謂『主人公適性検査』的な何かが試されます。そのワクワクがまた魅力の一つです。勿論それだけではなく、不死鳥モルネクと違い、ドルマゲドン等を用いたコントロール性能に長けます。握るほど奥が深くなるデッキなので、これを機に関心を持って貰えると嬉しいです。それでは初動→中盤→終盤の順番で採用カードの解説に移ります。※確定枠(メンデルスゾーン・モルトNEXT)については省きます。, モルネク初動に革命をおこした1枚。チャージャーでありながら火のドラゴンが付いてるのが何よりも魅力。防御札の[ボルシャック・ドギラゴン]と自身を拾える優秀なリソースでもある。[フェアリー火の粉祭り]との違いは、「ブーストの安定性を取るか、[バトガイ銀河]・[ボルシャック・ドギラゴン]の成功率を上げ出力を取るか」後者がこのデッキには合っていると思い、今回はこちらを採用。, ドラゴン達を早期召喚出来る切り札。正直ここを削ることは殆どありませんが、仮にビート環境になってくると、[ボルシャック・ドギラゴン]のカウンターをメインとする型が増えるので、その際はここを削る事もあります。ループやデッドダムドのデジルムカデ設置に刃向かうべく、今は勿論両方採用。, 2.3〜5の動きで必要なカードです。主にマーシャルの進化元やゼンノー、ミクセル等のメタクリーチャーを取る為のカード。特に最近は多いので3投。次ターンにモルネクに繋げる優秀な繋ぎです。, 最強の妨害カード。2色もあれば十分相手の動きを止められます。先行最速で出せば最強のカードなのは勿論、割と後半に出して相手の計画を崩す不意を突くプレイも可能です。どちらにせよ1枚とはいえ抜く理由はありません。, 場に残る火のコマンドドラゴンS・トリガーで最も優秀なカード。マナブーストしてくれるのは勿論、ミクセル等の小型を相手ターン中に倒してくれるカードでもあり、更に封印も外してくれる超優秀なカード。返しのターンに、[ドギラゴールデン]になれるのが強力。ミツルギ同様、次ターンに出しても困らないので文句無しの4枚採用。, ドラゴンS・トリガー界でもトップの実力。 ドルマゲドンとの相性が良く、ドラゴンデッキに欲しかった確定除去Sトリガーを実現してくれたカード。単色のドラゴンとしてマナ置きにも優秀な、影の立役者でもあります。ミラダンテXiiのコスト制限にも引っかからず、ずっとお世話になるカードであるので4投採用。, 小型お掃除のスペシャリスト。これを警戒して相手はクリーチャーを展開しにくくなるというプレッシャーになるカード。他のカードとのバランスも兼ねて2投。, これ1枚で詰むデッキも少なくはないです。相手のクリーチャーを雑に置くことを決して許さないカードで、素出しする時は詰めに出すカード。最速バトガイから出ると最強。モルネクとグレンモルト覇同様、スピードアタッカーなのも魅力の1つ。強力故に2投。, モルネク同様フィニッシャーでもあり、詰めにも使えるが、最初は使い方が難しくて困るカード。雑に強いのは[ギガハート]か[エンドレスヘブン]のどちらか、小型対面なら[ジュダイオウ]。小ワザとして、相手の場面に、こちらのグレンモルト覇か他のドラゴンが勝てるクリーチャーが立っている時、[ガイオウバーン]を装備することで相手のハヤブサマルをケアすることが出来る。以前は3投が普通だったが、環境に合わせた枠との都合で2投。, 貴重な確定除去カードであり、革命チェンジによって気軽に出せるのもウリ。パワーラインが高く、ドンジャングルにも相打ちを取れるカード。正直、昔からドギラゴン剣よりこっちで良かったのでは?とも思った。先述した通り、[シシオー・カイザー]や[ボルシャックドギラゴン]との相性が良く、主にカウンターで使うカード。これといった理由は私が言うのは難しいですが、3投が妥当かと思われます。, もはやエンターテイナー。最近は3枚が板だと思っていますが、その理由としてはやはり出力だと思っています。トップ解決がウリのデッキですので、1枚で強いドラゴン達に枠を譲った結果私は3枚になりました。手札に来すぎても困る時の方が多いのも1つ。, 全てを壊すドラゴン。実際私もCSでお世話になりました。主にボルドギから出すのが目的でしたが、[バトガイ銀河]の登場によってそんなことも無くなり、これと同時に場に立つと、実質相手のクリーチャー全ての召喚酔いを強制させる強力な効果も持っています。【相手のドラゴンは攻撃できない】これを知らない人も実は多いです。地味に17000というパワーも1つの魅力。素出しする機会が欲しいこともあるので2投。, ドラグハート一覧については、[バトガイ銀河]の登場から殆ど変わっていませんが、1つだけ加わったカードについてだけ書きます。, 主な役割は、ボルドギでモルネクが捲れた時。オニカマス等のアンタッチャブルや、ボルドギのパワーを越えるクリーチャーに対して使います。多色以外とのバトルでパワーは77000まで上がり、バトルに勝つとマナ、手札、盾、墓地回収を行ってくれる優れもの。ただ、効果は強制なので寝っぱなしだと小型につつかれてLOしてしまうので注意。早めにゴールデンで回収しておきましょう。, 不死鳥モルネクに比べて他のカードのカードパワーが控えめなのは、この禁断フィールドがあるからと言っても過言では無いです。便利である【スレイヤー付与】の使い方には注意が必要です。禁断解放のタイミングには注意が必要ではありますが、先に禁断解放の封印を剥がし、敢えて解放させないのもあります。最近で言うところのアナカラーシャコガイル等のコントロールデッキでは、耐え切られて[ドルマゲドン]を剥がされて負け……というのもありますので、そこは見計らって動きましょう。[禁断]との違いは、[不死鳥の術]が使用出来るか、というのもありますが「封印を剥がしやすい代わりに耐性が無いか、耐性が付く代わりに封印が剥がれにくいか」というのがメインです。ボルドギでも封印が剥がれることが強い禁断ですが、その分のデメリットもあります。テック団や水霊の計、オリジャ等の除去トリガーが増えつつあるので、禁断側はそこもまたちょっと怖い点がある?…, 初動の安定性にこだわるならこちら。1枚引けばずっと使えるブーストカード。手札が減らないのでリソースとも言われるカードです。「バトガイとかの出力よりもまず動かないと話にならないから」という方は是非。, 6でトップからリソースを稼ぎ7〜8に繋げる動きが優秀。[ドギラゴン剣]を入れるならこれも入れたい。確実にモルネクを手繰り寄せたい人にはオススメ。スピードアタッカーなのも強み。, 絶望のジョー星がどうしても嫌な人は特に採用していいかも。ドラグナーのバトライ閣やファイナル・ジ・エンドを除去できるのも強み但しマナが5枚無いとトリガーしない上、素出ししても弱いので優先度は低。今のところは。, 手札からNSで急に出て封印を確実に剥せる便利な防御カード。ドギラゴン剣からも出る上にSAで、相手のハヤブサマル等のブロッカーに反応して出すことも。痒い所に手が届く非常に器用なカードなのでオススメ。ただし色には要注意。, ドラゴン界の貴重なメタカード。クロックやホーリー、スパイナーをケア出来る。バトガイから出すこと前提のコストなので採用するなら多くても2。バトル効果は自分だけではなく自分の他のクリーチャーでバトルすることも出来る。最速で出したら相手がため息をつくトンデモカード。, マゲネク専用の[不死鳥の術]、盾からリソース稼ぎながら7以下の火のコマンドドラゴンを出せる。召喚ではないので封印が剥がれないが、ミラダンテやラッキーナンバーを無視して出せる。この環境なら尚更採用もアリかと思いましたが、モルネクやマナロックにしか強く働かないので今回は不採用。, 初めてのリスト記事でしたが、如何でしたか?至らない点だったり言葉足らずな点だらけだと思いますが、少しでも赤緑モルトNEXTに興味を持っていただけたら幸いです。それではこの辺で。ご覧いただきありがとうございました。, 沖縄DMP

ルーフボックス キャンプ 積み方 8, 微笑む人 子役 女の子 11, ジャニーさん 名言 少年たち 6, Nhk 4k バレエ 8, スーパーマリオブラザーズ 2 ダウンロード 7, 狙い撃ち 中日 歌詞 16, 絶対零度 シーズン4 動画 23,