作曲 パクリ 怖い 11

しかし、何か上達に向けて手がかりがほしいです。 ですので、貴方のように仕事があり、趣味であれば、締め切りもないわけですから、「質を高める」ほうに努力をし、時間は、度外視したほうが、今後の作曲活動には、有効かと思います。 私の好きなインディーズやプロを目指してコンクールに挑戦しようとされる方は、数ヶ月ではなく、「★年単位」で作られています。 が、ある程度曲がまとまり気持ち良く弾いていると、いつも『このフレーズ、このメロディー、どっかで聴いた事があるのかなぁ?これってただのコピー?』なんて感じる事が多々あります。 たまにできるオリジナルな曲で音楽に詳しいファンも  さて、コード進行をパクることは、法的にも道義的にも問題はありません。ただ言葉が悪いだけです。それどころか、気に入ったコ...続きを読む, はじめまして、私は趣味としてDTMでギターインストの作曲をしています。仕事があるゆえパソコンの前で寝てしまったりとにさすがに毎日は作曲できません。ギターとベースは自分で弾いてそれ以外は全部打ち込みというスタイルです。 「レギュラーと半音下げのギター2本を用意して、曲によって持ち替える」 コード進行を真似るのが盗作だとか、道義的に問題だとか、果ては「パクり」だとか言っていたら笑われますよ。気に入ったコード進行があったら、速さや弾き方を変えて、伴奏だけの録音をし、それに乗せてたくさんのメロディーを作って見て下さい。 以上がお尋ねしたい事です。 私は作曲家になりたくて、デモ音源を事務所に送ったりするのですが、「メロディのセンスはよいです。しかし、音源そのもののクオリティが作曲家として競っていくには心もとないです」という内容のお返事をいただきます。 現在、詞もすべて書きなおし7曲目です もしあれば その曲のサビを そこに当てはめてみて それに対して、1)のイメージする力は、理論ではなくて、どれだけ曲を聴いたかで決まると思います。 ものすごく売れている曲ってものすごく陳腐ですよね。 ちなみに、プロは、ジャンルにもよるでしょうが、「作曲」と「編曲(アレンジ)」は、別です。 (1)歌のメロディも完全に真似するといけないとの事なので アルバムも3枚制作し、amazonやitunesサイトで販売しています。 先のサビの例のように、「Em」から「C」に行くときは、「Em」ではなく、「Em7」を使う方が感じがよい場合がある。もし、ここからAメロの頭「C」に戻るのなら、「Dm・Em・C」というコードではなく、「Dm7→G7→C」というコードを当てれば、「ああ、Aメロに帰ってきた」という気持ちがします。「Dm7」を鳴らすことで、Cへの転調を強く暗示させることができます。 自分と同じアマの人がこんなものを作っている・・・と思えればモチベーションの維持にもなりますね!, 言葉足らずで、すいません 仕事があり、趣味でしたら、その程度でいいと思いますよ。たしかに、「数(量)」をこなすことは、必要なことです。 サビから思いつく方っていらっしゃいますが、自分の場合いつもAメロからです。どうしたらサビから思いつくようになりますでしょうか? Dm→Em→F→Dm→Em→C でした。 どこまでオマージュしていいのかと・・・, 「スマートフォン おすすめ」に関するQ&A: 【スマホ】「戻るボタン」が効かない! 対処法は!?, 「スマートフォン種類」に関するQ&A: ipad, とタブレットの違いについて, 「スマートフォン イヤホン」に関するQ&A: グーグルの音声入力が勝手に起動する。, 「楽器 アプリ」に関するQ&A: クラシックを聴くのに一番オススメのスピーカーは?, 作曲したいのですが、メロディーが浮かびません。 どうすればプロ並みのサビが作れるのでしょうか? たとえばThe BeatlesのPaul McCartneyはソングライターとして非常に有名ですけれども、The Beatlesの初期のころはあまりいい曲が書けるわけではありませんでした。The Beatlesの初期のころの名曲はほとんどがJohn Lennonの手によるものです。John Lennonはどの程度音楽の知識を持っていたのか分かりませんけれど、すごい才能の持ち主だったことは確かです。 気持ちよければ理論なんかどうでもいい、というのはその通りなのですが、とくに3)のストリングスアレンジなんかは、ちょっとだけでいいので、対位法を勉強すれば、目からウロコだと思います。対位法というのは、まさに裏メロをどうしたらかっこよくつけられるか、という理論(虎の巻)なわけで。 もちろん知識だけではだめな部分はありますよ。そうものをセンスといいますけれど。 (チューニングを変えないだけなので、弾き方自体は変わらない) 考え(考えというよりひらめき)、作曲しています。 最近 オリジナル曲を作ろうと思い立ち 悪戦苦闘しています 「教えてgoo!」でも、「著作権の問題でコード進行は、ココには書けません・・・」と書く回答者の人がいますが、それは間違いです。本当はコードが判らないのでごまかしているとしか思えません。 「少年時代」がこのコード進行の上に乗せられています。寸分違わない進行です。 と言ったような感じでした  これらは全て、「メロディーが頭に浮かぶ」頻度を多くするために自分自身の環境を整える事を目的に行うことです(もちろん楽しみ半分でもあります)。 今回は皆さんに編曲はどうすればうまくなるかをお聞きしたくて質問を投稿いたしました。 このDmの直前の小節を2等分して、後半に「A7」を2拍鳴らす、(たとえば、~|C /A7|Dm  |Em~)か、丸一小節「A7」を挿入してクレシェンドするか、違和感のないほうです。  「作曲家」と呼ばれる人たちが、メロディーが浮かぶために、日々どのような営みをしているか、一部分紹介いたします(もちろんプロの方々は普段は作曲とその周辺作業に従事しているわけですが、それ以外の部分です)。 (1)アレ...続きを読む, やはり、理論や楽典を少しでいいので勉強されたらよいのかな、と思います。とくに、2、3)に関しては。 と言い張っていたのですが、知り合いのバンドに 5.始終鼻歌を歌い続ける(1と同時並行していることが多い) のどっちかですね。 ※参考までに、私が好きなバンドは、邦楽ではnumber girl、the back horn、ピンクリボン軍 Re:普通は、「ダイアトニックコード」と言って、書いておられるとおり、KeyCのときは、C.Dm.Em.F.G.AmとBdimが基本ですが、「ノンダイアトニックコード」というのが、これ以外のコード(いわば「黒鍵を含むコード」)ということで、例えば、先ほどの例のように、「Dm」の前には、「A7」を持って来て、気分の変わった感じを強調し、しかもサビに滑らかにつなげることができます。 セブンスコードを使わないでもほとんどこれだけのコードで なので、演歌とか歌謡曲だと、「メロ」だけ作曲したら、その他は、 私のアレンジはところどころふわっとした浮遊感のある感じになるところが見られ、それを解決するすべがなかなか見つけられません。 まぁ、そういう効果に凝る人なら、大抵は予備ギターの2本や3本持ってるベテランですし。, 半音下げチューニングをなぜやるか…という点については、大抵は、 頻繁に使うものではありませんが、定番的には、「Am」の直前は、「Em」ではなく、「E7」を持ってくる。「D」を使いたいのなら、「D」ではなく、「D7」にして、「C」または、「Am」のスグあとに入れて、「D7」→「G7」→「C」と進行させて落ち着かす。というのが定番です。これが「五度圏」に従った進行ということになります。, サビのコードを調べたらハ長調で メロディーを考え(考えというよりひらめき)、作曲したらいいと思います。  ここからが非常に重要な点ですが(異論も多々おありかと存知ますが)、メロディーが頭に浮かぶ、という現象には「内からと外からの2種類」あるのです。「内から」というのは言うまでもなく自分自身の魂から、という意味です。自力です。一方「外から」というのは、別に音として外から聞こえてくるものではなく、「頭の中にひょっと入り込んでくる」ものなのです。人間は肉体だけで出来ているわけではない、ということは今更いうまでもありませんが、自分自身の肉体に宿っている「心」や「魂」以外にも、周囲に見えない(聞こえない)エネルギーとか、霊的な存在に取り囲まれています。言い換えれば「意思・想念」とか「自然界の力」となるでしょうか(ちまたでいう「守護霊」なんかもその一種でしょうね)。そして、その存在する亜空間では、多種多様多重の「霊的音声=聞こえない音」が鳴り響いているのだという説があり、私もそれを支持しております(ギリシャ・ローマ時代からあるんですよ、この考え方は)。メロディーが頭に浮かぶ、というのは、自分自身で生み出すことだけではなく、自分を取り巻く霊的な環境の中からそれを「取り出す(もらう)」こともあるのです。  そして、得てして自力で生み出したメロディーよりも、外から何気なく飛び込んできた「音のイメージ」の方がはるかに「出来がよい」ものだったりします。多くの「作曲家」はそのことを体験を通じて知っているはずです。ただ口に出さないだけで・・・。 3)太めの弦が張れるようになるので、その分パワーのある音にできる 4.一見単調と思われるような作業(例えば千羽鶴を折るとか編み物とか)を延々と続ける 最後に、ストリングスのアレンジについてです。 売れそうな曲が作れるというのはいいことです。 このパターンの繰り返しになります。サビのはじまりがDmの場合 ただ、上の「4つの理由」に重きを置くなら、キー1個下げで得られる効果は4)だけです。 Dm→Em→F→Dm→Em→Dm→Am たとえばThe BeatlesのPaul McCartneyはソングライターとして非常に有名ですけれども、The Beatlesの初期のころはあまりいい曲が書けるわけではありませんでした。The Beatlesの初期のころの名曲はほとんどがJohn Lennonの手によるものです。John Lennonはどの程度音楽の知識を持っ...続きを読む, ※各種外部サービスのアカウントをお持ちの方はこちらから簡単に登録できます。 なんていう理由が多いです。 「C」から「F」に行くときは、「C/CM7C7」→「F」と行くような進行がある。「F」の直前に「C7」があると進行は滑らかになる。しかし、それが面白いとは限らない。 作詞もして CFGのスリーコードで一曲作りました 一曲目のメロディは頭にあってそれに伴奏をのせて演奏したら不評・・・ 『この曲どこかで聴いたような気がする』なんて言われると、わかっていても少しヘコみます(苦笑)。 AメロとBメロのサビで作り方のコツが違うのでしょうか?どんなコツがあるでしょうか? 頭の中のメロディが低クオリティーということですかね Let's Try!, アコギをメインにお気に入りのミュージシャンをコピーして楽しんでいます。 それから、「カノン進行」。これはバロック時代のパッヘルベルが作った「カノン」から取られたコード進行でG→D→Em→Bm→C→G→Am→D7というものです。 改めて聞きなおしてみると棒読みのようなフレーズばかりで・・・ という風に言われてますが・・・ どうやら曲でなく黒歴史をつくってしまったようです・・・・ Dm→Em→F→Dm→Em→C でした。 仕事があり、趣味でしたら、その程度でいいと思いますよ。たしかに、「数(量)」をこなすことは、必要なことです。 や メロディまでパクってしまうのは完全に盗作、コードは盗作ではない やる気はあるので回答・アドバイス等々頂けたらと思います。, まず、コード進行に著作権はありません。 コード進行は好きな歌のを使おうと思いました 今、考えているのはサビのコード進行を調べて、それにあったAメロBメロのコード進行を先に決めてそこにメロディーを乗せようと思いますがどうでしょうか? また「良いメロディーだと思ってたものが、他人の楽曲のパクリだった!」なんて事を防ぐ方法についてお話をしてみたいと思います。, 正直プロの作曲家やミュージシャンがわざと人の楽曲を盗作したり、パクリ楽曲を作る事ってほぼ皆無だと思います。, ネットが発達しているこの時代、パクリ楽曲なんて一瞬でバレてしまいますし、「盗作したミュージシャン」として世の中に知られてしまったらかなり致命的です。, 音楽で生きているプロのミュージシャンが態々そんな軽はずみな失態を起こすとは考え難いですよね。, 正直、世の中に溢れている「盗作疑惑の曲」って殆どが、作曲家の無意識で起こってしまった現象だと思います。, たった12音階のパズルでも「良いメロディー」と人間が感じられる組み合わせはごく僅かです。, 自分が「良いメロディー」だと思って考えだしたメロディーが、既に既存曲で存在していた!なんて事も珍しくありません。, どこか聴いた事あるような耳馴染みあるメロディーこそ、良いメロディーの原点だったりします。, 「聴いた事があるようなメロディー」なのか「聴いた事があるメロディー」なのか作曲家自身も判断が分からなくなってしまう事があります。, 「このジャンルならこんなリズムで、こんなコード進行」といったように、音楽には「ジャンル毎の普遍性」があります。, そういったジャンルの普遍性を求めすぎると「これパクリじゃね??」みたいな事に繋がってしまう事があるんです。, 音楽にあまり馴染みの無いリスナーが間違えやすい「パクリ」と「オマージュ」の違いについてもお話ししておきたいと思います。, オマージュとは、いわゆる「パロディー」だったり、「本家リスペクトであえて真似する」みたいな手法です。, これは盗作の用に「こっそり盗用する」というよりは、「本家を真似してみました!面白く無い??ドヤ!」みたいなイメージです。笑, イントロのリフやAメロのバックトラックなど、だいぶ「本家オマージュ」になっていますね。笑, では作曲家やミュージシャンが常に抱えているリスク「無意識な盗作」を防ぐ方法についても解説していきます。, 弾いちゃお検索はYAMAHAが制作しているツールで、メロディーの音階を打ち込むと、そのメロディーに似ている楽曲を表示してくれるというものです。, 非常に高い精度で似ているメロディーをYAMAHAの楽曲ライブラリから検索してくれます。, 打ち込んだメロディーが移調されている場合など、楽曲キーが違う楽曲もしっかりとメロディー検索で引っかかってくれます。, 他にも似たような「メロディー検索アプリ」も存在しますが、キー違いの場合もちゃんとメロディーを見つけてくれるツールは「弾いちゃお検索」だからこその機能だと思います!, ぱっと浮かんだメロディーが「生み出されたもの」なのか、「どこかで聴いて頭に残っていたパクリ」なのかって自分じゃどうにも分からない問題だったりします。, 弾いちゃお検索を使って「盗作予防」する癖をしっかり行っておく事が大切だと思います。, 今回は【楽曲盗作の真実】と作曲家が“無意識なパクリ”を防ぐ方法をお送り致しました♪.

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